当店をご利用できる方

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当店のサービス(プラスパット)をご利用できる方について

以下にあてはまるお客様がバイク事故修理サービス・プラスパットをご利用できます。車検代行をご希望のお客様についてはバイク車検代行のパットサービスをご覧ください。

  • 相手あり、無しにかかわらず、事故に限り、警察署発行の交通事故証明書があること (交通事故証明書とは
  • 車検(251cc以上)のあるバイクであること。(車検切れ等は問いません)
  • 引取可能範囲の方であること (引取可能範囲
    ※ 引き取り範囲外の方は有料でのお引取りとなります。
  • バイクの状態を画像で送れる方
  • 事故状況の簡単な説明が出来る方

交通事故証明書とは

事故が起きた際、警察に事故の届出をして、交通事故の事実を確認してもらったことを証明する書類の事です。 人身事故の場合、被害者はこの事故証明書によって、自賠責保険の被害者請求手続ができます。 事故証明書は「事故が発生したことの証明」であり、事故の原因や被害の大きさや、過失の有無を証明するものではありません。

証明書の交付申請が出来る人は、人身事故の場合は、交通事故の「加害者・被害者」 物損事故の場合は、証明書の交付を受けることで正当な利益のある人に限られます。また、証明書の申請期限は人身事故の場合5年、物損事故の場合は3年となっています。

+PATを利用するにあたって

  • 自己もしくは相手の任意保険を使用する(相手の任意保険を使用する際の「注意事項」をお読みください)
  • 保険を使わない場合は誓約書・確約書が必要となります。
  • 相手もしくは自分の保険がどの程度適用されるかどうか判断できる方
    (過失割合 相手もしくは自分の適用保険種類) (事故後の手順について
  • 保険が無く、示談の場合は修理費用等が必ず払われるという誓約書を準備できる方 (示談とは
  • 示談(示談書)とは

    交通事故が発生したときに加害者と被害者の両方が話し合いをして、「損害賠償額・慰謝料・治療費などの金額や支払方法といった内容を決めて交通事故の解決を行うことです。基本的に裁判所などが割って入ることはなく、当事者間や専門家同士で話し合って賠償額などを決定します。これらの示談内容を書面にしたものを「示談書」と言います。

    加害者が自動車保険に加入している場合は、その保険会社が示談交渉を代わりに行うこともあります。

    示談の場合の誓約書ダウンロード

    誓約書ダウンロード[55kb]

    パットサービス利用規約、同意書ダウンロード

    パットサービス利用規約、同意書ダウンロード[145kb]

    よくある質問

    Q1. 交通事故証明書の申請はどこで行えばよいのですか?
    A1.自動車安全運転センター、警察署、最寄りの交番、損害保険会社などに備え付けてある申請書(振替払込取扱票)か、窓口申請用紙に必要事項を記入して、所定の手数料を添えて、郵便窓口かセンター事務所の窓口に直接申し込みます。申請後は、通常10日~2週間程度で申請者に郵送されるか、センター事務所で直接渡されます。
    Q2. 示談による解決時の上限金額は決まっているのでしょうか?
    A2. 原則的に、示談金(損害賠償金)は、お互いが話し合いをして納得すれば、民法の和解契約(民法695条・696条)に当たるので、金額は自由に決めることができます。しかしながらこの示談によるトラブルも後を絶ちません。当社ではかかりつけの弁護士事務所『みらい総合法律事務所』がございますので、安心してお気軽にご相談ください。    

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